代表TEL:073-433-4488、入退院支援室直通TEL:073-422-8400
医療法人匡慈会 伏虎リハビリテーション病院

3月10日(日)ポポロハスマーケット

2019年03月18日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、毎月第2日曜日ぶらくり丁商店街で開催しているポポロハスマーケットに在宅無料相談のブースを出店しています。

3月10日は、ファーコス薬局たくみ様、セントケア和歌山株式会社様とご一緒に参加し、約90人の地域住民の皆様に和歌山市在宅医療・介護連携推進センターの活動内容のチラシ等を配布しました。また、セントケア和歌山株式会社様のご協力により、訪問入浴車の展示をおこない、約30人の方に炭酸泉の体験をしていただきました。高濃度の炭酸泉により温まるのが早く、肌が滑らかになり「温かいし気持ちがいい。」「家でも入浴できる介護サービスがあることを初めて知った。」というお声が聞かれました。「今は元気でも、動けなくなった時のことも考えていかないと。」「元気に過ごすには運動が大切。」「お話聞いてくれて良かった。」等のお声もあり、毎月在宅医療や介護、薬についてなど相談をおこなっていることをご案内しました。今後も、地域の皆様に在宅医療や介護を身近に感じてもらえるような企画をご用意しお待ちしております。

3月30日(土)市民公開講座「いつかは死ぬんですが…―整形の医者が語るかしこい老い方 かしこい逝き方―」

2019年03月14日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、市民公開講座として、はぁとふるグループ理事長である島田永和(しまだながかず)先生をお招きし「いつかは死ぬんですが…―整形の医者が語るかしこい老い方 かしこい逝き方―」と題し、最期まで自分らしい人生をいかに過ごすかをテーマに後記のとおり講演会を開催します。

 島田先生は、整形外科医として地元大阪で長年ご尽力され、アーティスティックスイミング日本代表や井村アーティスティックスイミングクラブのメディカルアドバイザーを務められるなど、スポーツ医学にも造詣の深い先生です。

 また、高齢者ケア、在宅医療においても訪問看護、訪問介護、高齢者施設など患者さまの人生を最期までサポートできるよう、多岐にわたり展開されています。今回は、そうしたご経験から、終活やACP(アドバンス・ケア・プランニング:人生の最終段階における医療・ケアについて本人が家族や医療・ケアチームと話し合い共有すること)についてもふれながらお話いただきます。

 おかげをもちまして多数の参加申し込みをいただき既に定員200名を超過していますが、増席して皆様のご参加を受付けています。参加は無料です。

1. 日時 平成31年3月30日(土) 午後2:30~午後4:30

2. 内容「いつかは死ぬんですが…―整形の医者が語るかしこい老い方 かしこい逝き方―」

      講師:島田 永和先生 (はぁとふるグループ理事長)※プロフィールは下記をご覧ください。

3. 会場 ホテルアバローム紀の国 2階 鳳凰の間

      和歌山市湊通丁北2丁目1-2 073-436-1200(代)

4. 申込先 和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 担当:山本・井上

      TEL/FAX 073-422-6003(医療法人匡慈会 伏虎リハビリテーション病院内)

お申し込みは、FAX・お電話にて3月25日(月)までにお願いいたします。

※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。

 

3月15日(金)学習会 『地域包括ケア病棟』~病院と在宅の懸け橋となる地域包括ケア病棟の紹介~

2019年03月12日 UP

リハビリテーション科による学習会が、近づいてきましたので、お知らせします。
3月15日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『地域包括ケア病棟』~病院と在宅の懸け橋となる地域包括ケア病棟の紹介~と題して、学習会を開催いたします。地域包括ケア病棟はなぜ必要とされているのか?加速する高齢化社会で求められる医療の中で、どのような役割を持っているのかについてご紹介いたします。また入院から在宅へ向けての流れや、当院の在宅でのリハビリテーションの体制と取り組みについてもご説明いたします。
まだ定数に空きがございます。申し込みがまだの方は、FAX でも電話でも結構ですので、3月14日(木)までにお願いいたします。※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

 

3月20日(水)『第6回わかやま終活フェア』

2019年03月08日 UP

人生100年時代の終活をポジティブに!

伏虎リハビリテーション病院(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター)は、3月20日(水)10:00~16:00ビッグ愛1F展示ホールにて行われる、一般社団法人和歌山シニアサポート協会主催 『第6回わかやま終活フェア』において、医療のよろず相談所としてブースを出展します。

13:00からはリハビリテーション科の理学療法士による「健康寿命を延ばすために筋活を!」と題したセミナーも行います。

遊べる、学べる、体験できるイベントで、入場は無料です。皆様お誘い合わせの上、是非お立ち寄りください。

多職種合同グループワーク

2019年02月21日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、今年度4回にわたり医療・介護・福祉等関係者の方の情報交換、共有を深めることを目的に、「多職種合同グループワーク」を開催しました。2月14日は今年度の最終ということもあり、これまでのアンケートから出た様々な要望を形にしたいと考え、参加者の皆様と一緒に来年度の企画について考えることを目的とし、行いました。当日は31人の参加者が7つのグループに分かれ、自分たちが実施したい企画について話し合いました。希望の日時や講師、自ら講師を望む人、してみたいことについて意見を出し合い、ひとつの企画案にまとめてグループごとに発表していただきました。多職種が一同に会したことで、多種多様な意見が出され、グループごとに新しい視点や分野の企画が提案されました。また発表後の質疑応答では、それぞれの企画案に対して熱心に質問する姿も見られ、それらを全員で共有しました。終了後も皆様との交流の時間をもち、和やかな雰囲気で今回も終了しました。

提案いただいた企画案については、実現に向けて和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターで協議してまいります。第1回は5月18日(土)15:00~、和歌山市薬剤師会様のご協力により和歌山県薬剤師会館で開催が決まっております。詳細については追ってお知らせいたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

2月15日(金)学習会『福祉用具や住環境』~在宅生活を安定させる住環境の評価とアプローチ~

2019年02月19日 UP

2月15日(金)和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター主催で当院のリハビリテーション科による『福祉用具や住環境』~在宅生活を安定させる住環境の評価とアプローチ~と題して、学習会を開催しました。

講師は作業療法士である尼寺謙仁です。尼寺作業療法士自身の自宅の写真を例として、お風呂に入りやすいよう浴槽の底に台を置いてあったりなどホームセンターで購入した商材でできるちょっとした工夫が多数紹介され、参加者からは「ほお~」、「へえ~」など感嘆の声が聞かれました。

尼寺作業療法士より、「住居改善とは改造から引っ越しまでをいう。足が痛いのなら階段にコルクボードを貼って衝撃を軽減するなどちょっとした工夫で快適になる」と改善が手軽にできる場合もあること、また、「建築士さんは家族の事情も含めなんでも相談に乗ってくれるので、アドバイスをもらうことが大切」など建築士さんとのつきあい方などが説かれました。また、尼寺作業療法士による自助具のホームページも紹介されました。

https://scrapbox. io/nijikenji-20749324/

(InternetExplorerではうまく表示できないため、他のブラウザをご利用ください)

最後に参加者から各々の施設環境における質問も多数飛び交い、今回も充実した学習会となりました。

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした、勉強会を毎月開催しています。次回は3月15日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『地域包括ケア病棟』~病院と在宅の懸け橋となる地域包括ケア病棟の紹介~と題して、学習会を開催いたします。地域包括ケア病棟はなぜ必要とされているのか?加速する高齢化社会で求められる医療の中で、どのような役割を持っているのかについてご紹介いたします。参加は無料、定員20名です。お申し込みは3月12日(火)までにお願いいたします。※申込用紙はファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

2月10日(日)ポポロハスマーケット

2019年02月13日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、毎月第2日曜日ぶらくり丁商店街で開催しているポポロハスマーケットに在宅無料相談のブースを出店しています。

2月10日は、セントケア和歌山株式会社様とご一緒に参加し、100人の地域住民の皆様に和歌山市在宅医療・介護連携推進センターの活動案内のチラシ等を配布しました。福祉用具の体験に加えて約30人の方に医療と介護に関するクイズに挑戦していただき、毎月、在宅医療や介護、お薬についての相談をおこなっていることをご案内しました。小さなお子様連れのご家族も多く、40歳以上は介護保険料の支払いが必要であることを知らなかった方や、入院費がどのように決められているかなど勉強になったと話される方もいました。今後も、地域の皆様に在宅医療や介護を身近に感じてもらえるような企画をご用意し、お待ちしております。

2月15日(金)『福祉用具や住環境』~在宅生活を安定させる住環境の評価とアプローチ~

2019年02月12日 UP

リハビリテーション科による学習会が、近づいてきましたので、お知らせします。
2月15日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『福祉用具や住環境』~在宅生活を安定させる住環境の評価とアプローチ~と題して、学習会を開催いたします。自宅や施設での転倒のメカニズムや転倒を予防する住環境を中心に、利用者さまから見た危険箇所について、当院の作業療法士が、手軽にできる工夫や建築士さんとの連携まで、実例をまじえてお話しします。  まだ定数に空きがございます。

申し込みがまだの方は、FAX でも電話でも結構ですので、2月14日(木)までにお願いいたします。和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした体験型学習会を毎月開催しています。参加は無料、定員20名です。※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

院内勉強会「よりよい職場環境を目指して ~自分も相手も大切に~」

2019年02月08日 UP

2月7日(木)、講師として社会保険労務士・産業カウンセラーの中谷恭子先生をお招きし、「よりよい職場環境を目指して ~自分も相手も大切に~」をテーマとし、院内勉強会を行いました。
今回は、職員全員が互いに尊重し合い、ハラスメントを起こさない・起こさせない、働きやすい職場環境をつくるための勉強会。職場の三大ハラスメントといわれる、パワーハラスメント、セクシュアルハラスメント、マタニティハラスメントについて学びました。

ひとりひとり感じ方は違っていて、自分に悪気はなくても相手を傷つけているかもしれないハラスメント。自らの行為がハラスメントになっていないか、隠れたハラスメントがないか、「お互い注意し合っていける職場であれ」と中谷恭子先生はおっしゃり、最後に職場のルールとマナーについてお話しされました。

お互い配慮することを忘れず、規律を守り、職場環境においても襟を正していかなければ!と痛感したひとときでした。

2月10日(日)ポポロハスマーケット

2019年02月01日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、2月10日日曜日、11時から16時、ぶらくり丁・中ぶらくり 丁で開催されるポポロハスマーケットに、セントケア和歌山株式会社様とご一緒に、在宅無料相談のブースを出店いたします。

医療・介護に関するお悩みや疑問はありませんか?

各分野の専門職が、お話を伺いますので、ぜひお気軽にお越しください。

今回は、福祉用具体験として膝や腰の負担を減らし歩行練習にも効果的な『マイティポール』を体験していただけます。また、『答えてみよう! 医療・介護クイズ』も楽しんでいただく予定です。

ぜひ皆さまお誘い合わせのうえ、ブースにお立ち寄りください。

1月17日(木)セントケア看護小規模 中之島様にて出張講演会

2019年01月28日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、去る1月17日(木)セントケア和歌山株式会社様のご依頼で、昨年10月にオープンされたセントケア看護小規模 中之島様において、出張講演会を行いました。お忙しい中、医療・介護関係者37名の方にご参加いただきました。

医療法人 匡慈会 伏虎リハビリテーション病院 中谷匡登院長兼理事長より「人生会議とは?」と題し、アドバンスド・ケア・プラニング(以下、ACP)について語られました。

ACPとは、「人生の最終段階における医療・ケアについて本人が家族や医療・ケアチームと話し合い共有すること」。

話し合いの結果よりもプロセスを重視し、「一度で決めない・ひとりで決めない」、何度も話し合い、患者さまの価値観を深く理解することが大切です。

また、ACPを実践するにあたっては、全ての患者さまに行わなくてはならないわけではないこと、その方にあった時期やタイミングがあること、結果を医療者が誘導すべきではないことなどがわかりました。

質疑応答では、日ごろの支援にACPをどう取り入れていくかなど、活発な意見交換がされ、ACPに対する皆様の関心の高さが伺えました。

中谷院長兼理事長からも、「ACPについては研修を重ね、学びを深める必要があります。今後、和歌山県でも研修が行われる予定ですので、皆さんも参加してみてほしい。」と話されました

今後も学びの機会を作っていきたいと思います。

3月30日(土)市民公開講座 「いつかは死ぬんですが…―整形の医者が語るかしこい老い方 かしこい逝き方―」

2019年01月25日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、市民公開講座として、はぁとふるグループ理事長である島田永和(しまだながかず)先生をお招きし「いつかは死ぬんですが…―整形の医者が語るかしこい老い方 かしこい逝き方―」と題し、最期まで自分らしい人生をいかに過ごすかをテーマに後記のとおり講演会を開催します。

 島田先生は、整形外科医として地元大阪で長年ご尽力され、アーティスティックスイミング日本代表や井村アーティスティックスイミングクラブのメディカルアドバイザーを務められるなど、スポーツ医学にも造詣の深い先生です。

 また、高齢者ケア、在宅医療においても訪問看護、訪問介護、高齢者施設など患者さまの人生を最期までサポートできるよう、多岐にわたり展開されています。今回は、そうしたご経験から、終活やACP(アドバンス・ケア・プランニング:人生の最終段階における医療・ケアについて本人が家族や医療・ケアチームと話し合い共有すること)についてもふれながらお話いただきます。

 参加無料・先着200名様です。皆様のご参加をお待ちしています。

 

1. 日時 平成31年3月30日(土) 午後2:30~午後4:30

2. 内容「いつかは死ぬんですが…―整形の医者が語るかしこい老い方 かしこい逝き方―」

      講師:島田 永和先生 (はぁとふるグループ理事長)※プロフィールは下記をご覧ください。

3. 会場 ホテルアバローム紀の国 2階 鳳凰の間

      和歌山市湊通丁北2丁目1-2 073-436-1200(代)

4. 申込先 和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 担当:山本・井上

      TEL/FAX 073-422-6003(医療法人匡慈会 伏虎リハビリテーション病院内)

お申し込みは、FAX・お電話にて3月25日(月)までにお願いいたします。

※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。

1月18日(金)学習会 『高齢者の転倒予防』~転倒の原因とセルフトレーニングを知る~

2019年01月22日 UP

1月18日(金)和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター主催で当院のリハビリテーション科による『高齢者の転倒予防』~転倒の原因とセルフトレーニングを知る~と題して、学習会を開催しました。

転倒の一番の要因は筋力低下であり、転倒予防には筋力や体力の低下を防止するための運動が必要。そこで、みんなで、もも上げ・膝伸ばし・つま先上げ・起立一着座の運動にチャレンジしました。単純そうに見える運動でもやってみると結構ハード。「もう足しんどい!」「これでもう転倒せえへん!」「明日、筋肉痛や!」などの声も聞かれ、みんなでワイワイ楽しく学べました。

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした、体験型勉強会を毎月開催しています。次回は2月15日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『福祉用具や住環境』~在宅生活を安定させる住環境の評価とアプローチ~と題して、学習会を開催いたします。前回は「道具」が中心でしたが、今回は、残された機能を活かし、いきいきと生活するための住環境改善の視点についてお伝えします。当院の作業療法士が、手軽にできる工夫や建築士さんとの連携まで、実例をまじえてお話しします。参加は無料、定員20名です。お申し込みは2月12日(火)までにお願いいたします。※申込用紙はファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

 

1月13日(日)ポポロハスマーケット

2019年01月21日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、毎月第2日曜日ぶらくり丁商店街で開催しているポポロハスマーケットに在宅無料相談のブースを出展しています。

1月13日は、ファーコス薬局たくみ様、セントケア和歌山株式会社様とご一緒に参加し、100人の地域住民の皆様に和歌山市在宅医療・介護連携推進センターの活動案内のチラシ等を配布しました。お薬手帳の配布や、トロミ剤やゼリー食の試食体験をしていただき、毎月、在宅医療や介護、お薬についての相談をおこなっていることをご案内しました。普段、医療や介護に関わりの少ない10~20代の方にも体験していただけました。また、一人暮らしのご家族の介護サービスについて関心を持たれている方もおられました。

今後も、地域の皆様に在宅医療や介護を身近に感じてもらえるような企画をご用意し、お待ちしております。

1月18日(金)学習会『高齢者の転倒予防』~転倒の原因とセルフトレーニングを知る~

2019年01月11日 UP

リハビリテーション科による学習会が、近づいてきましたので、お知らせします。
1月18日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『高齢者の転倒予防』~転倒の原因とセルフトレーニングを知る~と題して、学習会を開催いたします。転倒が招く苦痛や不安、筋力低下を予防し、転倒させないためのセルフトレーニングについて学べます。 まだ定数に空きがございます。

申し込みがまだの方は、FAX でも電話でも結構ですので、1月17日(木)までにお願いいたします。和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした体験型学習会を毎月開催しています。参加は無料、定員20名です。※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

 

1月13日(日)ポポロハスマーケット

2019年01月04日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、1月13日日曜日、11時から16時、ぶらくり丁・中ぶらくり丁で開催されるポポロハスマーケットに、セントケア和歌山株式会社様、ファーコス薬局たくみ様とご一緒に、在宅無料相談のブースを出店いたします。

医療・介護・お薬に関するお悩みや疑問はありませんか?

各分野の専門職が、お話を伺いますので、ぜひお気軽にお越しください。

今回は、「かむ力や飲み込む力が弱くなっても‘食べる楽しみ’を続けるには?」をテーマに、アルフレッサ株式会社様、株式会社明治様の協力を得て、トロミ食やゼリー食などの試食体験もしていただけます。

自分の口から食べる幸せを考える機会にしてみませんか?

12月21日(金)学習会 「摂食嚥下の介助」~食事を「安全」「楽しい」ものにするために~

2018年12月26日 UP

12月21日(金)和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター主催で当院のリハビリテーション科による「摂食嚥下の介助」~食事を「安全」「楽しい」ものにするために~と題して、学習会を開催しました。

とろみ剤の混ぜ方の実践とソフトゼリー等の試食では、「冷たいものや、熱いものにとろみ剤を入れたらどうなるの?」と熱心に質問する姿が見られ、「バナナ味がおいしい」などの声も聞かれ、終始和やかなムードに包まれました。また、ポジショニングの実技では、参加者みんなで様々な角度をシュミレーションし、摂食介助には声掛けと目線の高さが大切であることを実感しました。今回24名の方が参加され、「具体的に楽しく学べた」という声が多く聞かれ、本当に嬉しい限りです。

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした、体験型勉強会を毎月開催しています。次回は1月18日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『高齢者の転倒予防』~転倒の原因とセルフトレーニングを知る~と題して、学習会を開催いたします。転倒が招く苦痛や不安、筋力低下を予防し、転倒させないためのセルフトレーニングについて学べます。参加は無料、定員20名です。お申し込みは1月15日(火)までにお願いいたします。※申込用紙はファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

12月21日(金)学習会 『摂食嚥下の介助』~食事を「安全」「楽しい」ものにするために~

2018年12月17日 UP

リハビリテーション科による学習会が、近づいてきましたので、お知らせします。
12月21日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『摂食嚥下の介助』~食事を「安全」「楽しい」ものにするために~と題して、学習会を開催いたします。ベッドで嚥下食を食べてみませんか?お互いに食事介助を体験しながら楽しく具体的に学べます。(とろみ剤やゼリーの試食あり) まだ定数に空きがございます。

申し込みがまだの方は、FAX でも電話でも結構ですので、12月20日(木)までにお願いいたします。和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした体験型学習会を毎月開催しています。参加は無料、定員20名です。※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

12月9日(日)ポポロハスマーケット

2018年12月13日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、毎月第2日曜日ぶらくり丁商店街で開催しているポポロハスマーケットに在宅無料相談のブースを出店しています。

12月9日(日)は、ファーコス薬局たくみ様、セントケア和歌山株式会社様とご一緒に参加し、55人の地域住民の皆様に和歌山市在宅医療・介護連携推進センターの活動案内チラシ等配布し、血管年齢測定や肌水分量のチェック等の体験をしていただきました。お薬手帳も配布し、毎月、在宅医療や介護についての相談を行っていることをご案内しました。なかには、将来の親の介護や自身の老後の生活などに関心をもたれている方もおられました。今後も、地域の皆様にとって、在宅医療や介護を身近に考えていただける企画をご用意し、お待ちしております。

来月は、1月13日(日)11:00~16:00です。ゼリー食やトロミ食など誤嚥予防食の試食体験を予定しています。

ぜひお越しください。

12/21(金)学習会「摂食嚥下の介助」

2018年12月04日 UP

和歌山市第3在宅医療介護連携推進センターでは、
12/21(金)19時~ 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において
「摂食嚥下の介助」をテーマに学習会(体験と、とろみやゼリーの試食)を開催します。
参加無料、お申し込みは電話・FAXでお願いいたします。FAX・電話共通073-422-6003(平日9:00~16:00)

12月9日(日)ポポロハスマーケット

2018年11月30日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、12月9日日曜日、11時から16時、ぶらくり丁・中ぶらくり丁で開催されるポポロハスマーケットに、ファーコス薬局たくみ様、セントケア和歌山株式会社様とご一緒に、在宅無料相談のブースを出店いたします。

医療・介護・お薬に関するお悩みや疑問はありませんか?

各分野の専門職が、お話を伺いますので、ぜひお気軽にお越しください。

今回は、ファーコス薬局様の協力を得て、血管年齢測定や肌年齢など体験していただけます。

お子様からお年寄りまで、ご家族で測ってみませんか?

11月16日(金)学習会 「医療・介護従事者に対する腰痛予防」~腰痛になりにくい介助方法と姿勢に応じたセルフトレーニング~

2018年11月20日 UP

11月16日(金)和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター主催で当院のリハビリテーション科による「医療・介護従事者に対する腰痛予防」~腰痛になりにくい介助方法と姿勢に応じたセルフトレーニング~と題して、学習会を開催しました。講師の理学療法士の指導の下、腰の負担を軽減する介助方法を実践したところ、「こんな感じ?これでいいの?」と熱心に質問したり、「やったー!できた!」と、参加者同士ハイタッチする姿など見られました。

また、腰痛を予防するためのストレッチをみんなで試してみました。スタッフ、参加者の皆様ともども、ワイワイ盛り上がった、終始笑顔の絶えない楽しい学習会となりました。

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした、体験型勉強会を毎月開催しています。次回は12月21日(金)19:00~20:00 伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、『摂食嚥下の介助』~食事を「安全」「楽しい」ものにするために~と題して、学習会を開催いたします。ベッドに臥床したまま嚥下食を食べてみませんか?お互いに食事介助を体験しながら楽しく具体的に学べます。(とろみ剤やゼリーの試食あり)参加は無料、定員20名です。お申し込みは12月17日(月)までにお願いいたします。※申込用紙はファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

 

11月11日(日)ポポロハスマーケット

2018年11月14日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、毎月第2日曜日ぶらくり丁商店街で開催しているポポロハスマーケットに在宅無料相談のブースを出店しています。

11月11日(日)は、セントケア和歌山株式会社様、ファーコス薬局たくみ様とご一緒に参加し、約100人の地域住民の皆様に和歌山市在宅医療・介護連携推進センターの活動案内チラシ等配布し、訪問入浴車の展示と手浴による炭酸泉の体験をしていただきました。お薬手帳も配布し、毎月、在宅医療や介護についての相談を行っていることをご案内しました。

来月は、12月9日(日)11:00~16:00です。地域の皆様にとって、在宅医療や介護を身近に考えていただける企画をご用意し、お待ちしております。ぜひお越しください。

11月16日(金)学習会 「医療・介護従事者に対する腰痛予防」~腰痛になりにくい介護方法と姿勢に応じたセルフトレーニング~

2018年11月13日 UP

リハビリテーション科による学習会が、近づいてきましたので、お知らせします。
11月16日(金)は、「医療・介護従事者に対する腰痛予防」~腰痛になりにくい介護方法と姿勢に応じたセルフトレーニング~と題した学習会です。医療介護の現場ではつきものの腰痛。介護者の腰の負担を軽減する介助方法や腰痛予防のストレッチなど試してみませんか?まだ定数に空きがございます。

申し込みがまだの方は、FAX でも電話でも結構ですので、11月15日(木)までにお願いいたします。和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした体験型学習会を毎月開催しています。参加は無料、定員20名です。※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)

11月16日(金)学習会 「医療・介護従事者に対する腰痛予防」~腰痛になりにくい介護方法と姿勢に応じたセルフトレーニング~

2018年11月02日 UP

和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センターでは、伏虎リハビリテーション病院のリハビリスタッフによる、『介護予防』をテーマとした体験型学習会を毎月開催しています。次回は11月16日(金)19:00~20:00伏虎リハビリテーション病院2階リハビリ室において、「医療・介護従事者に対する腰痛予防」~腰痛になりにくい介護方法と姿勢に応じたセルフトレーニング~と題して、学習会を開催いたします。医療介護の現場ではつきものの腰痛。介護者の腰の負担を軽減する介助方法や腰痛予防のストレッチなど試してみませんか?参加は無料、定員20名です。お申し込みはお電話もしくはFAXにて11月13日(火)までにお願いいたします。※申込用紙は、ファイルをダウンロードしてご使用ください。FAX・電話共通073-422-6003(和歌山市第3在宅医療・介護連携推進センター 平日9:00~16:00)


PAGE TOP ▲